The Art of Fugue, BWV 1080 – Contrapunctus I
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(Johann Sebastian Bach)
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「フーガの技法」(Die Kunst der Fuge)BWV 1080は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが晩年(約1748〜1750年)に作曲したフーガとカノンの技法を網羅した記念碑的な未完の大作です。コントラプンクトゥス Iは冒頭曲であり、4声のフーガで主題をシンプルに提示し、その後の対位法的な発展のすべての基礎となっています。
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